スクールレポート

1/10 鹿児島校トレーニングレポートです!!!

投稿日:

 

こんにちは‼️

 

鹿児島校担当のたっぺいです😎

 

皆様明けましておめでとうございます⛩

 

今年も宜しくお願い致します🙇‍♂️

 

今年は2日間のGKクリニックで

 

 

鹿児島校の活動がスタートしました‼️

 

1/4と1/5のクリニックには、

 

 

約30名の選手に参加していただき

 

 

スクールの活動として

 

 

良いスタートが切れたように思います‼️

 

 

そして今日、

 

 

1/10は今年初のスクール活動でした‼️

 

 

約2週間ぶりに会う選手たちですが、

 

 

ちょっと見ぬ間に

 

 

体が大きくなっている気がする、、、

そんな選手もいました!

 

 

冬休みなどの長期休みで

 

 

体が大きくなることはよくあるみたいですね!

 

 

それにしても

 

 

小学生、中学生の成長は早いなと

 

 

つくづく思います😌

 

 

 

さて!!!

 

 

今回のトレーニングは何を行ったのか、

 

 

早速見ていきましょう‼️

1対1につよくなれ‼️

 

今回の鹿児島校は、

 

ブレイクアウェイ』の状況をトレーニング‼️

 

 

ブレイクアウェイというのは、

 

 

ピンチを未然に防ぐ

 

 

テーマになります‼️

 

シュートを止める時は、

 

 

どこにシュートが来るかわからないから

 

 

どこにでも対応できるように

 

 

ポジショニングだったり、

 

 

構え方だったり、

 

 

テクニックだったりをトレーニングします!

 

 

 

それらは

 

 

「シュートが打たれて初めて効果や結果が発揮される」

 

 

ことになります!

 

 

ですがこの『ブレイクアウェイ』とは、

 

 

未然に防ぐということですので、

 

 

相手がシュートを打つというカードを切る前に

 

 

「ゴールを守れる状況を作る」

 

ことが求められます‼️

 

 

シュートを打たれた時にはもう

 

 

シュートコースがなかったり、

 

 

パスをカットしたり、

 

 

ドリブルを奪ったり、、、

 

 

このテーマはめちゃくちゃGKにとって

 

 

重要なテーマになります😌

 

 

1対1で強さを発揮するために何をするか⁉️

 

 

あなたは得意ですか???

 

 

シュートが入りそうにない⁉️

たとえば!!!

 

 

シュートを打つときに、

 

 

シュートを打つ人と、

 

 

ゴールを守る人の距離がくっついてると

 

 

シュートを打つ人は少し

 

 

「入らないかも、、、」

 

 

と思ったりするわけです。。。

 

「それでも無理矢理決めてやる‼️」

 

 

そう思うかもしれませんが、

 

 

少なからず

 

 

シュートを打つこと自体に

 

 

ストレスを感じます。

 

 

1対1の状況というのは

 

 

シュートを打つ人と

 

 

ゴーキーパーだけの状況ですので、

 

 

最悪の場合

 

 

ストレスを感じずにシュートを打たれる

 

 

 

ことになりかねません‼️

 

 

ストレスを感じないシュートは

 

 

成功率が高くなりますので、

 

 

出来るだけストレスをかけたいんですよね😀

 

 

ストレスのかけ方は色々ありますが、

 

 

「目の前にキーパーがいる」

 

 

って、かなりのストレスなんですよね!

 

 

少なからずシュートを打つ人は

 

 

ゴールに向かってきます。

 

 

前に進んでいる状況で

 

 

目の前に壁があったら

 

 

かなりストレスですよね!!

 

頑張れば避けれるくらいの壁でも、

 

 

「ある」と「ない」では

 

 

まったく「感じ方」が違います。

 

 

相手にいかにして

 

 

「シュートが入らないかも」

 

 

そう思わせるのかが、

 

 

1対1の状況では大事になります。。。

 

 

ブロッッック‼️

 

 

1対1の状況で一時期話題になりました

 

ブロッキング』というテクニックがあります!

ブロッキング』とは、

 

 

その名の通り

 

 

相手の前に自分の体で壁を作りシュートを弾く

 

 

というテクニックになります‼️

 

 

『ブロッキング』という言葉が流行り、

 

 

テクニックを多用する選手も多く見られました!

 

 

ですが、

 

 

『ブロッキング』の使い方を間違えると、、、

 

 

😱

 

 

👆こんな顔になります

 

 

ブロッキングは、

 

 

守備範囲がかなり狭いテクニックです。

 

 

体で壁を作る技術ですので、

 

 

大きさにも限界がありますよね

 

 

相手といい距離感にいれば

 

 

その効果は絶大のようにおもいますが

 

 

あくまで一例ですが

 

 

相手との距離が

 

 

遠すぎたり、

 

 

近すぎたりしてしまうと

 

 

簡単に失点をしてしまう。

 

 

そんなテクニックなので、

 

 

『ブロッキング』が大切なのではなく

 

 

どうやってそれが効果的に使える状況を作るか

 

 

ここがポイントになります!

 

そのポイントを踏まえた上で、

 

 

今回のトレーニングを行いました‼️

 

 

トレーニング映像

 

 

相手とちょうどいい距離感に立つこと

 

 

結構大事なんですが、

 

 

 

相手に近づかなければなりませんので

 

 

いつ行くのか、

 

 

どこまで行くのか

 

 

など気をつけなければ

 

 

 

かわされたり、

 

シュートに反応できなかったり、

 

頭上をこされたりしてしまいます。

 

 

どうやっていい位置関係になるか!?

 

 

GKを専門的に学んでいきましょう✊

 

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お願い致します🥺

 

 

 

次回の鹿児島校は???

 

・1月31日 18:30〜20:30

場所 NiKe グランド(鹿児島市小野町2440−1)

 

雨が降った場合はzoomでミーティングを行います。

 

次回の鹿児島校も楽しみです!!!

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